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リクエストを先に消化すると言ったのですが、
すまんあれは嘘だ。
違うんです。もっといい話が思い浮かべられるんじゃないかと考え始めたらドツボにハマってしまって、だったら気分転換に宣言していたこの話を先にやろうと思いまして……と、いうことで、私の歪んだ愛情を一身に受けるザッシュの話です。「八月の或る長い一日」「ALL is VANITY」の続きとなります。(リクエストはプロットが完成したら直ぐ取り掛かります)PR -
これでこの後日談も終わりです。お付き合い有難うございまいした。
いやー、弄られるマサキが書けて楽しかったです。青春もさせられましたし!
やっぱりですね、この年齢になりますと、くだらないことでやいのやいのやっていた青春時代が懐かしくなるものでして、そういう思いをマサキたちにさせたいなあ、と。やりたいことを全部やれたので私はとても満足です! 私にしてはちょっと毛色の変わった話になりましたし!
次は最後のリクエストを消化しようと思います。でもあのリクエストは私に大惨事にしろって言ってますよね。いいのですかねえ、私が思うがままの大惨事にして。汗 -
11月も明日で終わりですね。今年一年はあっという間でした。
おかしいな。予定ではイベントシリーズが今年のクリスマスに終了している筈だったんですけどね……ま、まあいいや。来年のクリスマスには絶対に終わらせよう! そのつもりで予定組んでますし! と、いうことでレスなのです!(〃ω〃) -
私は割と(どころじゃなく)古い腐女子ですので、好きなアーティストの曲が推しカップルのイメージソングに聴こえてくる人です。
何が言いたいかと申しますと、この回のテーマソングは安全地帯の恋の予感だったって話なんですけど。笑 いや、二番良くないですか?「何故 何故 あなたは好きだと言えないの? 届かぬ想いが夜空に揺れたまま 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感がただ駆け抜けるだけ」うちの女々しい白河にはぴったりだな!と。笑
何かいいシュウマサソングがあったらお教えください。
というこで、ちょっぴり女々しい白河の巻です。 -
気付けば後日談も五回目なんですね。残り二回ぐらいで終わる予定ですが、今回はラブラブ要素が足りないDEATHね!
私がただ青春している甲児とマサキとさやかを書きたかっただけでもあるので、これで正しいといえば正しいのですがラブラブ成分は私へのご褒美でもあるので、どこかに挿入しないと気が済まない!
相変わらず羞恥プレーの旅をしているマサキです。きっとブライトしかいなかったら、マサキは惚気けまくっていたんじゃないかな、と思ったりもしなくもないですが、残念ながらそれはまた今度の機会にということで。笑