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SRWで青春がしたい。それだけです。笑 甲児に春が来たの巻。
大変申し訳ないのですが、「漂流の魔装機神」は一旦没に放り込んでしまいました。色々やりたいネタが多くなり過ぎて、簡単に終わらなくなってしまったので。
そういやマサキは関東出身らしいのですが、どの県出身か明らかになったんですかね? 個人的にはずっと葛飾辺りの下町育ちなんじゃないか(但し三代続く江戸っ子ではない)と思っていたので。PR -
拍手ネタにしようと思って打っていたのですが、予定よりも長くなってしまいそうなので、こちらに落とします。うちのマサキは割とアレですね、思ったよりスレてますね。笑
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ようやくこの話もおしまいです。
ちょっとはお題通りの話になったと思うのですが、どうでしょう? -
ようやく気付いたんですけど、うちの白河のSっぷりは「サディスト」のSではなく「サービス」のSですね。奉仕系S。マサキは従順系M。何が言いたいかと申しますと、まあお似合いだからいいか、ということです。
今回は少し短めです。 -
白河は愉しそうだし、マサキは嬉しそうですね。このシリーズ。「幸せそうで何よりです」と思いながら書きました。うちのマサキは快楽に異常に弱いですね。ほら、そういうことに興味津々なお年頃なので、と言い訳をしつつ。
「やたらとマサキに欲情する白河博士」の第三回。
欲情しまくっている理由が明かされたりしますが、相変わらずただエロです。笑