すんごく遅ればせながら、八月と九月の会社スケジュールを確認したんです。
ほら、お盆があるので、この機会に色々と人と会おうってなるじゃないですか。それで会社スケジュールを確認したんですよ。そうしたらすんごいの。連休以外土曜日出勤ばかり。連休の所為で普段の休みがごりごり削られてる!こりゃもう自分の体調を整えるので精いっぱいになるなあと、私もう溜息ですよ。連休いらんから土曜休みにしてくれ……!
オリBLは順調です。
予定通り8月いっぱいで完結させられそうな目途がついて@kyoさんほっと一安心。あと四章ぐらいで終わる筈なので、半月ぐらいですかね。そろそろラストスパートなので頑張ります。エロが大変だけど……!
二次創作って解釈の壁があって何でも出来る訳じゃないじゃないですか。その点一次はいいですね。やろうと思ったことが全部出来る……!素晴らしい!この解放感ハラショー!とはいえ前述の理由で私のスケジュールはかなり過酷です。故に二次の世界に戻ってくるのはまだ先になりそうです。
就Aはいっぱい人がいなくなりました。まあ今回の粛清(敢えてこう書きます)は、支援員の指導力のなさを利用者に責任転嫁した最悪の結末だった訳ですが、そういう最悪の結末を避ける為に、もうちょっと経験豊富な支援員を雇ったりする気はないんですかねえ。
うちで支援員やって余所の就Aに行って支援員出来るかって多分無理なんですよ。そのぐらいうちの支援員さんは物の云い方と考え方がキツイ。社長からして障害者だってやれば(健常者ぐらいに)出来る!と思っちゃってる節があって、いやそれは障害の種類や度合いによる部分なので全員がそうなれるかって、絶対に無理よ……としか。
何の為に就Aが出来たかってところから学び直してもらわんと、今後も粛清は続くんじゃないかと思います。中には確かに働くってことを舐めてやがるなって人がいたのも確かなんですが、障害者って先ずそこのすり合わせから始めないといけない人が少なからず存在しているんですよね。特に成人する前から障害者だった人たちは、ずうっとぬるま湯の世界で生きてきちゃったこともあって、仕事に対する心構えが社会人経験がある人たちとは全く違う訳ですよ。休みたいだけ休んでいいとか本気で思ってますからね、あの人たち。
じゃあ社会人経験があれば大丈夫かというと、これもまた全然大丈夫じゃなくて、甘え出す人はとことん甘え出すんですよね。障害者であることが水戸黄門の印籠になっていっちゃう。ここに症状が絡んでくるともう最悪で、「出来ない・やらない」上に文句や云い訳だけはいっちょ前なモンスターが出来上がるんですよ。困ったもんだ。
ちなみに私が出て行って欲しいと願ってる人はまだ残ってます。
憎まれっ子世に憚るとはまさにこのこと。
Xでバズっていたのを見て、面白そうで購入したものの、長く寝かせていた「さぁ、科学に目覚めよう」を読み始めました。読んで最初に思ったのは、私学生時代に勉強したことが全部吹っ飛んでるんじゃないかってことですね。ほー、へー、云いながら初歩の初歩の部分を読んでます。
でもなあ、周期表とかマジでやった覚えがない。理論はともかく表を見たか見なかったかぐらいは流石に覚えてると思うんですよ。「すいへーりーべーぼくのふね」とか知ってますけど、それはネタにする為に幼稚園とかそのぐらいで覚えたんであって、実際にテストで使った記憶とかないですもん。
で、今ちょっと調べてきたんですけど、周期表をやるのって中2なんですって。うーん。この時の理科の先生ってちょっと変わってて、「ダーウィンの進化論」も「色々疑義が出てるから、ここはこういうのがあるってだけやって、テストには出さない」っていうのをやった人なんですよね。だからもしかしなくとも、周期表も「こういうのがある」というのしかやっていない可能性がワンチャン……
高校はもう云わずもがな。工業高校の普通科目ってあってないようなもんですからね。普通高校と比べると学ぶ範囲も狭い(授業時間が少な過ぎて追い付かない)んで、ここは覚えてないのが当たり前です。(プログラミング関連の授業の内容は流石に覚えてますよ!)
だから真面目に読もうと思ってるんですが、如何せんギャグのセンスが私に合わぬ!笑
Xでバズるキャッチーな感じの知識本って注意が必要ですよね。ちょっと前にバズった数学の本も買おうかなって思ってレビュー読んでたら、面白さの部分でボロカス云われてましたもの。やぱこの辺は読書垢が勧める本がいいですね。そこはハズレがない。
そんな感じの生存報告でした。
恐怖の八月と九月を生き抜くのに頑張ります。土曜休めないのやーだー(笑)
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