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私は
マサキと白河に
話して欲しいことが沢山ある
だから一向に話が先に進まないんですよ。あれもこれも語り合って欲しいと気持ちが強過ぎて。
概念かつ観念的な話が続きますが、ご容赦ください。
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やっと少しだけ書きたいことが書けました。
次回辺り、書きたい部分に突入出来そうなので頑張ります。
明日はなんと運動しに会社に行くのですよ。なんか事前に聞いていた話によると「@kyoさんはウォーキングだから」ってことで安心しきっていたのですが……いざ割り振りが出たら走るところに組み込まれてたらしくてですね、私50前やぞ!?走れると思うのか!?そんな気分です。
日曜日は筋肉痛で死んでるかも知れません。 -
10回を超えてまだ書きたいシーンに辿り着いていないわたくしに救いの手を!
と、いきなり泣き言からスタートしたんですけど、小説って書きたいシーンをモチベーションにするじゃないですか。そこへの到達点が長いと産みの苦しみが半端じゃないですね!このシリーズ、毎回うんうん云いながら書いている気がします。
拍手有難うございます!励みになります!
まだまだ先は長い気がしますが、お付き合いいただけますと幸いです。 -
シュウマサはスルメである。
噛めば噛むほど味わい深く、そして奥が深い。
っていうのを思い知ってるんですけど、皆様的にはどうですか? 書けば書いただけこの配置の妙……! と唸らずにいられません。
シュウマサってきっとお互いがお互いに似たようなイメージを持ってるんですよ。でも自分と相手は正反対の性格をしてると思ってるんですよ。いや、そうであって欲しいという願望なんですけど!
といったところで本日はお開きです。
明日も頑張ります!では本文へどうぞ! -
口調が幼いので違和感を感じませんが、これをあの姿の白河が云ったりやったりしていると思うと滑稽だな……と自分で書いていて思ったりもします。お前誰だよ。そんなツッコミを繰り返すこと風の如し。そんな第9回です。
書いてて楽しかったんですけど、楽しいからといって筆が進む訳ではないんですね!←
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