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すっかりこれを打っていたことを忘れていました!PR
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昨日の封神演義なんですけどね、天化の腹の傷がいつの間にか付いたことになっていたあの回以上に酷いものはないと思っていたのですが、まさかそれを上回る伝説が生み出されるとは!Twitterが阿鼻叫喚の地獄絵図になったのでご存知の方も多いと思いますが、エピソードの多さに表現が追い付かなかったからか、ついに過去を捏造するという暴挙に出ましたよッ!?未見の人は絶対に見て欲しいアニメに成り上がりました。もう意味がわからないを通り越して、むしろどこまで視聴者を置き去りにしてくれるのかが楽しみで楽しみで仕方ありません!!!!
多分、私たちはアニメ史に残る伝説を見ているのだと思います。
しかし、いくら天化成分さえ補給できればいいと思っていても、今回の扱いはあんまりじゃないですかねぇ……視聴者の知らないところで勝手に腹に傷を受けて、視聴者の知らないところで太公望から戦力外通告を受けていたとか、もうね、なんと声をかけたらいいものか…… -
道具屋に何を置くかで猛烈に悩んでいます。ロープを置きたいんですが、他のシナリオからコンバートしようとして、自分の持っているシナリオの余りの多さにどのシナリオにロープがあったのかわからなくなったといういつものお約束で、リューン純正道具でいいかなとか思い始めているところですが、それだと何の面白味もないんですよね。
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店を作るという地道な作業を続けて数日。
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カトリーヌは八百屋の看板娘で三代目。父ボンソンの指導を受けながら、立派な八百屋になる為に修業中。
祖父が冒険者あがりで、幼少の頃にはよく冒険譚を聞かせて貰っていた。その為、冒険者に密かな憧れを持っているが、八百屋一筋の父親が悲しむので、そうした素振りは一切見せない。
古本屋の若き主人。幼少期より病弱だった為、女の子として育てられる。「エレン」の名は亡き祖母から譲り受けたもので、本名は別にあるが、その名で呼ぶ者は家族を含め、一人としていない。彼女(?)自身も、長く女性として生きているからか、本名を忘れつつあるようだ。
ここまでカード情報を書いたからには、何がしかイベントがあるんじゃないかと思ってしまうのが人情ですが、私の作るシナリオと言うのは、カード情報に比例してイベントが起こらない極悪仕様になっています。当然ながらこの二人にイベントはありません。だったら書くなよ、と思うかも知れませんが、この無駄な情報の数々から妄想を発展させるのが楽しいんですよ!なので設定は深く考えず、全て脊椎反射で作っています。
しかし十数年ぶりにエディターに触ったものですから、もう色々と忘れている部分が……危うくお金がなくても買い物が出来てしまうお店を作りそうになったり、一度街を出たら、イベントが最初から全部やり直しになる街を作るところでした。こんな調子で全てのイベントを完成させることは出来るのでしょうか?かなり不安でございます(´・ω・`)