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甘い夢とはなんぞや、と思ったら「おやすみ」って意味なんだそうですね。
きっと優しい挨拶の言葉なのでしょう。
その割には本文は甘くないのですが……PR -
やりたかったことから話が逸れていくのを失敗と云います。笑 本当はもうちょっと暗い話になる予定だったのですが、ミオ視点にしてしまうとそれは難しいことのようです。
と、いうことで後編です。それでは本文へどうぞ。 -
そういや昨日、前置きで触れるのを忘れてしまったんですけど、「媚薬を散布する兵器」って試作ではあったんですけど、アメリカで開発されていた実在のものだったんですよ。そのアイデアを転用させてもらったって、それだけの話なんですが、ある意味恐ろしい兵器ですよね。汗
ということで、今回の話は「本気で怒るマサキ」です。基本的にマサキって後に残らない性格じゃないですか。からかわれてもそれを後々まで愚痴愚痴云ったりしない。そんなマサキが本気で怒るってどういうネタでなんだろうな、と思ったら、やっぱりアレですよね。そんな話です。
残念ながら、時間の関係上、今回はここまで。後編に続きます。
ぱちぱち&コメ有難うございます。色々な話や視点を書けるって楽しいなあ、と思いながらやっております。私、基本的に「他人が書きそうな話には手を出さない」が信条だったんですが、そればかりだと話が広がらないことを思い知りました。(*´∀`*)ということで滅茶苦茶楽しいです!
P.S.このお祭りが終わるまでレイアウトの見易さを優先したい気持ちから、「二十周年記念リクエスト」に関しての記事は非表示にさせて頂きたく存じます。悪しからずご了承ください。 -
何がしたいかよくわからない話になってしまいました。四次の頃のシュウマサをやりたかったのですが、この時期のマサキは何か惰性で白河を追いかけているような気がひしひしとするんですよね。その微妙な男心を表現したかったのですが、ただのエグいエロになってしまった気がしなくもないです。
ぱちぱち有難うございます(*´∀`*)励みになります! -
携帯、の文字を見た時から、これで一本絶対書くと決めていたので、それを果たせて嬉しい限りです。ちょっと重苦しい真面目な話が続いたので、息抜きにラブラブカップルの話でも、と思ってプロットを練りました。楽しい!
でも実際のこのふたりって、絶対長電話しなさそうですよね。笑