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キスの日の最終章です。
何かもう手癖で書いてしまった感が拭えませんが、どうにか完結するところまで行きました。タイトルを中身が盛大に裏切っている気がしますが、それはそれで! では、本文へどうぞ!PR -
「「ありえない話をしようか」で始まり、「知らないふりが上手くなる」がどこかに入って、「手のひらがひどく熱かった」で終わる物語を書いて欲しいです。」のお題を消化したもの。マサキへの気持ちを詰められる白河のお話。お題改変アリ。
取り敢えず今回の持ち込みはここまでです。後はまた溜まったら持ってきます!更新再開した時にログ追うの大変になってしまいますし。と、いうことで本文へどうぞ! -
「あの日が永遠に戻らないように」で始まって、「花は咲かない」で終わる物語を書いて欲しいです。ちょっと寂しい話だと嬉しいです。」のお題を消化したもの。いつも通りに好き勝手しているお話です。
拍手有難うございます。励みになります!
そろそろ更新を再開すると云ったのですが、もう少しだけお待ちください。肘の鎮痛剤なんですけど、副作用の関係で一番弱いものが出てるんですよね。だからか、痛み出すと全然効かなくなるんです。
なので痛み出したら肘を伸ばして横になって休むしかなくなってですね。我儘ではあるんですけど、あちらは一気にがーっと書きたいので……肘の調子のいい日に書かせてください。お願いします。と、いったところで本文へどうぞ! -
ということで二本目。べったーログは本日はここまで。
「「咲かない花もある」で始まり、「私はもう眠れない」がどこかに入って、「揺らいで消えた」で終わる物語を書いて欲しいです。」のお題を消化したものです。花を見ていた白河のお話です。
べったーとは少しラストを変えました。何だかんだで白河って繊細な性質だと思うので。
では、本文へどうぞ! -
拍手有難うございます!
思った以上に反響を戴いてしまったので、これまで書いたこのお題シリーズを順次投下して行こうと思います。最初は、「「星を数えていた」で始まって、「だからこそ世界は美しい」で終わる物語を書いて欲しいです。不幸せな話だと嬉しいです。」のお題を消化したもの。月に下り立った白河のお話です。
短いのでさくっと終わりますが、もし宜しければお読みください。
では本文へどうぞ!