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色々試したり経験してみた結果、どうやらPCに向かっている時の姿勢が、肘部関節症の原因ではないかと思い始めた@kyoさん。パソコンで文章を打てる時間に限りが出来てしまったこともあって、何だかスランプぽい状態が続いております。
恐らく痛みを抑える薬の「神経の高ぶりを鎮める作用」の所為だと思われるのですけど、それに加えて、気分が上手くアガらないんですよねえ。私は文章を打つ時、がーっと世界に浸りながら打つ人間なので、中途半端に自我が残ってしまう今の状態は、執筆活動的には非常に宜しくなかったりしまして。
まさか左手の痛みがこんな事態を引き起こすとは思ってもいなかったのですが、だからといって文章を打たずにいると、どんどん語彙力が無くなっていくもの。そこでリハビリと自らの文章力の維持を兼ねて、SSを打つことにした@kyoさん。今は例の診断メーカーを使ってちまちま打っている状態ですが、それにも限りがあります。(使えるお題とそうでないお題の差が激しいのです)そこで、もし宜しければ拍手などでお題を頂けないでしょうか? わたくし、喜々として打たせて頂く所存にございます。
お題の形式は問いません。「こういう話を書いて!」でも結構ですし、「書き出しをこれで!」でも結構ですし、「こういうタイトルで書いて!」でも結構です。仕方がないな、と思ったそこのあなた様の御参加をお待ちしております。
しかし気分がずっとフラットなままというのは、それはそれで気持ち悪いものですね。私、基本テンション高めな人間なので、今の自分が別人のように感じられて仕方がなく。薬の作用ってこういう状態を引き起こしもするんだなあ、とこの年齢になって新たな発見をしました。
そうそう、Twitter限なのですけど、そういったリハビリ作品も含めて、支部に置いていない作品をぷらいべったー(https://privatter.net/u/nukodaisuki2005)に上げております。Twitterのアカウントをお持ちの方は覗いて頂けますと幸いです。
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ひと月ほど前から左手の薬指と小指が痺れていた@kyoさん。日曜日から痛みを感じ始め、我慢の限界を迎えた結果、病院に行きましたところ「肘部関節症」の診断を受けて帰ってきました。
取り敢えずビタミン投与で様子を見つつ、良くならなければ手術も視野に、というお話でございます。
神経の痛みを抑える薬も出ているので、日常生活に支障はなさそうなのですが、これの副作用がまあ眠い。折角、シフトが元に戻ってきたところで何ですが、薬に慣れるまでは更新ペースが落ちると思われます。眠気に勝てず、申し訳ございません。
原因がわからない状態で(肘を酷使するとなるらしいのですが、私は思い当たる節がまるでなく)、医者も私も首を捻っておりますが、良くなるよう服薬に努めて参ります。皆様も不意の痺れや痛みにはお気を付けください。ではでは!
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偶にはだらだらとどうでもいい話をします。
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後編です。
「想定外だったところ」
「裏設定」
「最初に考えていたあらすじ」
などについて書いています。