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サイトの更新作業をしていた筈が、気付いたらSSを打っていた……
な、何を云っているかわからねえと思うが、(略)
ということで、続編です。
もし良かったら読んでやってくださいませ。では、本文へどうぞ!PR -
前編です。マサキとリューネを組み合わせた瞬間に、それまでの真面目な空気がどこかに行ってしまったんですけど、これどうしたらリカバリーできますかね?笑
<前回までの話はこちら>
・貴家澪の優雅な出歯亀
・テュッティ=ノールバックの華麗なる推理
・ホワン=ヤンロンの清廉なる邪推
・プレシア=ゼノサキスのいと稚き嫌悪
・リューネ=ゾルダークとウエンディ=ラスム=イクナートの明るい(あっ、軽い)憤然
拍手有難うございます。励みとして日々を執筆作業に取り組んでおります。
では、本文へどうぞ! -
X'masのリクエスト有難うございます!
大丈夫ですよー。そういったものでもなんでもOKです。皆様が見たいさせたいクリスマスのシュウマサのお題でしたらなんでも可です!後は私が何とかしてみせます!ご安心ください!
といったところで本日のお題消化です。
忙しくて長編にまで手が回らずお題に逃げ込む毎日ですが、それもこれもシュウマサ成分を私が補給したいからなのですよ、皆様!そうじゃないと元気が出ない!!!!
そんな感じで、短いですが本文へどうぞ! -
忙しい日々が始まり、執筆時間があまり取れなくなった@kyoさん。
それでも何か書きたいんじゃい!と発作的に筆を執りました。
拍手有難うございます。日々の活力となっております。 -
拍手で感想とリクを頂きましたので書きましたッ!
きっと想定しているものとは大きくかけ離れたものになっているんだろうなあ、と思いつつも、ほら、この作品は「モブマサを超えろ」がスローガンでしたので……などと云い訳をして、思うがままに書き散らかした話を載せてみるのです。
レス不要ということでしたので、途中でお尋ねがあった点についてだけ、この場を借りて返答をしようと思います。
ああいった場面を書いている時というのは、自らの中に浮かんでくる彼らの感情をどう言葉で表すかに必死なので、そういった感情に引きずられたり流されたりといったことはないです。元々私は自らの感情や状態も俯瞰して眺めていることが多い人間な上に、恐らくなのですが、精神及び肉体の苦痛耐性も人より高く出来ているようなので、憑依型な割には、そういう時の自分自身は書いている内容に見合わぬほどに平静だったりします。
逆に読み返している時の方が感情を揺さぶられたりします。そういう時の私は読者目線というか、ぶっちゃけひとりの読者なので、自分で書いておきながら、新しい発見があったりしてですね……٩(*´︶`*)۶҉
げに人間とは面白く出来ていますよね。私、自分の分析だけで一生使えるほど、自分が面白く、また謎な存在に思えて仕方がないですもの!と、余計なことも付け足しましたが、これで答えになっているでしょうか……?|˶’ ‘˶)チラ
長文感想有難うございます。いつも励みとさせて頂いております。
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では、本文へどうぞ!
あ、その後のふたりなので、未読の方は先ずは本編をお読みになって頂けると有難いです。