※メモ書きに付き読み飛ばし推奨※
障害年金の初診日認定について、就労移行支援施設のスタッフさんに相談してみる。初診日が二十一、二歳となってしまうと、当時の年金の支払い状況がどうなっているのかが全くわからない。
高校を卒業してから会社を辞めるまでは厚生年金に加入していた。その後、放送大学に入学したので、支払い免除だか猶予だかの申請をしたところまでは覚えている。問題はここからで、結婚していたときと、離婚して父の扶養に入ってからの年金の状態がわからない。その辺りのことは元夫と父に任せきりにしてしまっていたからだ。それを市役所に相談してみたところ、話がややこしいので、手続きを進めるのだったら、年金事務所に行った方が、恐らくは話がスムーズに進むだろうと言われた。
ところがこんな面倒な状態なものだから、今度は父親が障害年金の申請をすることに、難色を示してしまった。しかし先々の就職活動にかかる費用などを考えると、貰えるものなら貰った方がいいように自分としては思える。
まだ少しならお金もある。ある内に色々やっておきたい。
スタッフさんの話だと、現在の主治医に相談してみるのが一番ベストとのこと。毎回、診断名が異なっていることもあり、初診日の認定がずれる可能性もあると言われた。時間はかかるけれども、現在の主治医に申請書を書いて貰う以上は、その方がベターだと私も思う。
しかしややこしい。
なんでこんな面倒くさいことになってしまっているのやら。
自分に自分で文句を言うのもアレだとは思うのだけれども、記憶がおかしくなるという現実に対して、自分でどうにかしようという以外の解決策を、過去の自分は何故考えようとしなかったのか。それこそが記憶がおかしくなる現実だと言えばそれまでなのだけれども。
高校を卒業してから会社を辞めるまでは厚生年金に加入していた。その後、放送大学に入学したので、支払い免除だか猶予だかの申請をしたところまでは覚えている。問題はここからで、結婚していたときと、離婚して父の扶養に入ってからの年金の状態がわからない。その辺りのことは元夫と父に任せきりにしてしまっていたからだ。それを市役所に相談してみたところ、話がややこしいので、手続きを進めるのだったら、年金事務所に行った方が、恐らくは話がスムーズに進むだろうと言われた。
ところがこんな面倒な状態なものだから、今度は父親が障害年金の申請をすることに、難色を示してしまった。しかし先々の就職活動にかかる費用などを考えると、貰えるものなら貰った方がいいように自分としては思える。
まだ少しならお金もある。ある内に色々やっておきたい。
スタッフさんの話だと、現在の主治医に相談してみるのが一番ベストとのこと。毎回、診断名が異なっていることもあり、初診日の認定がずれる可能性もあると言われた。時間はかかるけれども、現在の主治医に申請書を書いて貰う以上は、その方がベターだと私も思う。
しかしややこしい。
なんでこんな面倒くさいことになってしまっているのやら。
自分に自分で文句を言うのもアレだとは思うのだけれども、記憶がおかしくなるという現実に対して、自分でどうにかしようという以外の解決策を、過去の自分は何故考えようとしなかったのか。それこそが記憶がおかしくなる現実だと言えばそれまでなのだけれども。
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