今日はNormalコースの迷路を完成させました。
サウンドノベル形式とアドベンチャーゲーム形式を切り替えることって出来るんかな?と思ってたのですが、ティラノスクリプトを使えばいいだけと判明したので、サイトに隠しファイルを置く必要はなくなりました。やったね☆
この状態から、(画像は仮置きです)
この状態に切り替えられるんですよ。
これをやる為には、全部スクリプトを書いて組むとかっていうのが、昔のアドベンチャーゲー制作ツールでは割と当たり前だったのですが、今の時代は有難いですね。直観的な操作が可能なツールが拡張性高く出来ています。しかも無料部分でこれが出来るとか、え?本当にいいんですか、有難うございますって感じです。
キャラクターを選択せずに画像を選ぼうとするとフリーズするとか、結構詰めの甘い部分があるビルダーではあるんですが、その辺りのバグは無料だしな……で済ませたいところではあります。何より慣れてくると操作がし易い。これに尽きますね。
しかし私の絵はこのゲームのノリには合わないなあ。もっとポップな感じじゃないと……
強制イベントもあるよ!
何せ制限時間付きな迷路ゲーなので、作者としてはとにかく皆様の制限時間を減らしたい訳ですよ。なので強制イベントが随所に散りばめられています。通らないとゴール出来ない設置個所もあるので、まあ意地が悪いこと。でも、easyとnomalはそこまで難しくないと思うんですよね。
問題はhardをどうするか。
作る側としては簡単に作りたいんですけど、でもそれだと難易度が微妙になっちゃうじゃないですか。ご褒美をよりえぐいものにする為にも、トライ&エラーを繰り返さないと攻略出来ない迷路にしたい訳ですよ。苦労なしでエロは読ませぬ!笑
昔、私がまだ20代の頃だったと思うんですけど、凄い規模の迷路ゲーをプレイしまして。方眼紙を何枚も繋げてマッピングしたんですが、多分あれ、100×100だったんですよね。流石にマッピングが大変なので、そんな規模の迷路を作ろうとは思わないんですけど、皆様にじゃんじゃん迷ってもらえるサイズにはしたいんですよ。そう考えると、やっぱり20×20ぐらいが適切なのかなーと思ったり……
その前にご褒美テキストも書かないといけないですしね!頑張ろう!
そんな感じです。
ではでは!
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