-
拍手で感想とリクを頂きましたので書きましたッ!
きっと想定しているものとは大きくかけ離れたものになっているんだろうなあ、と思いつつも、ほら、この作品は「モブマサを超えろ」がスローガンでしたので……などと云い訳をして、思うがままに書き散らかした話を載せてみるのです。
レス不要ということでしたので、途中でお尋ねがあった点についてだけ、この場を借りて返答をしようと思います。
ああいった場面を書いている時というのは、自らの中に浮かんでくる彼らの感情をどう言葉で表すかに必死なので、そういった感情に引きずられたり流されたりといったことはないです。元々私は自らの感情や状態も俯瞰して眺めていることが多い人間な上に、恐らくなのですが、精神及び肉体の苦痛耐性も人より高く出来ているようなので、憑依型な割には、そういう時の自分自身は書いている内容に見合わぬほどに平静だったりします。
逆に読み返している時の方が感情を揺さぶられたりします。そういう時の私は読者目線というか、ぶっちゃけひとりの読者なので、自分で書いておきながら、新しい発見があったりしてですね……٩(*´︶`*)۶҉
げに人間とは面白く出来ていますよね。私、自分の分析だけで一生使えるほど、自分が面白く、また謎な存在に思えて仕方がないですもの!と、余計なことも付け足しましたが、これで答えになっているでしょうか……?|˶’ ‘˶)チラ
長文感想有難うございます。いつも励みとさせて頂いております。
その他の拍手も有難うございました。感謝しております。
では、本文へどうぞ!
あ、その後のふたりなので、未読の方は先ずは本編をお読みになって頂けると有難いです。PR -
淫獄の宴と同時期にBOOTHで配布していたうさマサエロ絵に付けたおまけの小話です。
特にオチはありません。しかもこれからという所で終わります。笑
続きを欲しがると書くかもしれません。 -
記念すべき20回目となりました。でもまだ観光二日目の朝だったり。10万字で終わるのかとても不安でありますが、ふたりが楽しそうだからまあいいや。ヽ(´ー`)ノそんな感じです。
とことん彼らのしたいがままに任せようと思います!
では、本文へどうぞ! -
もう何度か書いているテーマになります。
いつかじっくり長編で書きたいとは思っているのですが、シリーズ全部をプレイしてからでないと難しいかなと思ってそのままになっています。
いつも拍手を有難うございます。励みになります。
では本文へどうぞ。