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「「あなたさえいなければ」で始まり、「ぼんやりと思い出した」がどこかに入って、「何もわかっていないんだね」で終わる物語を書いて欲しいです。」のお題を消化したもの。一部改変アリ。マサキと思い出話をしていた白河が、その何気ないひとことに感情を動かされた話です。
正直、肘が連日痛いんですけど、それがストレスとなって活動が活発になる@kyoさんです。ところで@kyoさん、未履修の作品いつプレイするの?って話なんですけど、その気はあるんですよ。但し金がない。ソフトは買えても本体買えないって状態なんですよねえ。就職しないと無理ってぐらいに金がない。
裏技(障碍者年金を得る)を使うという手もありますけど、それで買うって違うじゃないですか。だから就職決まるまでお待ちいただけると幸いです……という世知辛い話をして、では本文へどうぞ!PR -
「「君に会えない日には」で始まって、「この道を信じている」で終わる物語を書いて欲しいです。曖昧な話だと嬉しいです。」のお題を消化したもの。とある喫茶店にマサキを連れて行った白河のお話。
何度でも繰り返しますがリクはまだ受け付けております。白河視点で書けるお話でしたら何でも結構です。私が未履修の部分は調べて書きます。←
ぱちぱち、コメ、有難うございます! 今週は小忙しくてログ置き場の補完ぐらいしか出来そうにないのですが、その分土日に頑張りますのでお許しを。では本文へどうぞ! -
「「手は届くのに心は遠かった」で始まり、「わかってるから言わないで」で終わる物語を書いて欲しいです。」のお題を消化したもの。ようやくマサキに触れられた白河の話。
肘が滅茶苦茶痛い@kyoさん。明日もPC作業につき、作業をするのは難しそうなので、溜まったログをログ置き場に移行する作業をしようと思います。(それが肘に良くないのはわかっているのですが)その数がなんと20編以上、10万字近くになっている事実に驚きです。書き過ぎや……
ちなみにまだリクは受け付けております。
いやだってお祭り番外編にしちゃったんですもの。白河視点で書けるものでしたら何でも大丈夫ですので、お寄せいただけますと幸いです。では、本文へどうぞ! -
「「小さな奇跡が起きた」で始まって、「もう少し君を知りたかった」で終わる物語を書いて欲しいです。夢のような話だと嬉しいです。」のお題を消化したもの。城下で偶然に顔をあわせたシュウマサの話。
お題で引いた白河シリーズ。ここからシュウマサがメインの話になります。連作になりますので、出来れば順番通りにお読みいただけたら幸いです。
今週、実はスケジュールがきつめで、まともに活動できそうなのが火曜日しかないという@kyoさん。今まで行っていたところで新しい仕事を受注したらしく、それ関係で施設外が一日増えてるんですよね。それに加えて肘の通院もありましてってそういや肘はどうなったの?って話なんですけど、相変わらず痺れてはいますが、一時期のもう腕を動かせないっていう痛みは無くなりました。
このまま良くなるのを願うばかりです。
ぱちぱち有難うございます。べったーへのいいねも有難うございます。
今後もぼちぼちべったーは利用して行こうと思ってますので宜しくお願いします。
では本文へどうぞ! -
@kyoさんはやれば出来る子!!!!
と、いうことで今日は恋人の日ですね!だったらラブラブなふたりの話を書いてやろうじゃないかと思った@kyoさん。ワンドロに近い時間で頑張りました!!!
でも、何かちょっとラブラブとは言い難い変な話が出来上がっちゃったんですけど……
まあ、その辺はいつもの私らしさということで、宜しければ皆様お納めくださいませ!
では、本文へどうぞ!