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少し文字数は少ないですが、三回目です。
ラブラブさせたいんですけど、私の話って何故かそっちには簡単に流れてくれないんですよね。
(というか、そもそもラブラブがどういったものであるのかがわかっていない可能性が)
もうこうなったら、ラブラブするまで話を引き延ばそうかと思っている昨今。物凄く話が長くなってしまったら申し訳ございません。SSを書くという話はどこに行ったんだ。笑
話は大幅に逸れますが、先日ようやくスパロボ30を購入したんですよ。お布施も兼ねて。
今日からプレイする予定なんですけど、プレイレポって要ります?
といったところで、いつもぱちぱち有難うございます! 励みになります!
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予定より長くなりそうなので、ナンバリングを打つことにしました。
毎度見切り発車で申し訳ありません。汗
三千五百字ほどで申し訳ないのですが、昨日一万字ほどの更新をしているのでお許しください。
三連休は頑張ります! では、本文へどうぞ! -
サイトの「地下」に「神のまにまに」の後日談、「所詮は神の掌の上で」をアップしました。
陰でこそこそ頑張ってたんですよー。云ったことは守らないとと。
基本的に「地下」の更新報告はここでしようと思います。
更新報告には残しませんので、あしからずご了承ください。
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そろそろ佳境に差し掛かりました30の物語。今週はこちらをのんびり書かせていただこうと思います。リクエスト作品で「超然としたシラカワ博士がドジこいてマサキに助けてもらうお話」です。
うちの白河は何でも出来てしまうタイプの人間なので、ピンチに陥らせると云っても手段が限られるのですが、折角こういったリクエストをいただいたことですし、だったら私がやらないタイプのピンチに陥らせよう!と考えました。
その結果がこれです。
望んだ形になっているかはわかりませんが、お楽しみいただければ幸いです。
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書き始めた時はもっと簡単に事に至れると思ったんですけど、私の書き込み不足ですね。これまでファングとマサキがふたりでいるところをあまり書いてこなかったからか、先ずふたりの距離感が上手く縮まらない。
それを何とかしようともがいている内になんとこんな文字数に。
中々、先に進まないふたりですが、そろそろどうにかなりそうです。
では、本文へどうぞ。