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小人さんにそこそこ愛着はあるのですが、結末的に続きは書けないので、この話はここで終わりになります。それもあって、没に突っ込むことにしました。
ちなみにサイトの過去作SSへの作品の移設作業が終わりました。
あとは地下(裏ページ)を作るのよー。いにしえのサイト構成にするのよー。笑
では、本文へどうぞ。PR -
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書いていて思ったんですけど、古書市ってもしやコ〇ケのようなもの……
そんな不埒なことを考えたりもしながら書いた第二話です。
思うんですけど、白河ってどういうスケジュールで、日々を過ごしているんでしょうね。剣術の稽古だってあるでしょう。研究だってしないといけないでしょう。教団を相手にしないといけないでしょう。日々のルーティンになりそうなものが、一日に収まる気が微塵もしないのですが……
必要に迫られるまでは自ら動かないタイプなのかも知れませんね。でも嫌だなあ。そんな8月31日に宿題を済ませるような白河。笑 と、いうことで、本文へどうぞ! -
過去作SS置き場をサイトに作りました。
pixivには残っているけれども、何故かサイトにはないという事態もこれで解消されます。
そのついでに@kyoさん、また語っちゃうぞー!
まだ更新していない作品もありますが、お暇な方はお付き合いいただけると幸いです。 -
今度は中~短編の移設作業に取り掛かってるんですけど、私こんなのよくpixivに上げやがったな、というのが多過ぎて。しかも打ち直すほどの内容でもなくて。
仕方がないのでそういったものはお蔵入りにすることにしてですね、その中でも比較的まともなものは没に突っ込もうと思います。
先ずはOGがアニメ化した時にお祝いで書いたSSです。
当時、白河が動いているのを見て夜中に狂った笑い声を上げていた犯人は私です。ご近所様には大変にご迷惑をおかけいたしました。今でもそうなんですけど、私白河が出て来ると爆笑してしまうんですよね。最推しなのに!!!!!