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偶には息抜きをしたいんだお( ^ω^)
ということで、誰も期待していない続編です。
息抜きばかりしてる!なんて云わないで!笑PR -
何をしたいのかよくわからない話になりそうな悪寒がひしひしと。汗 単純に昔の白河を書きたいだけなんですけど、私の話は前置きがやたらと長かったりするのが困りものです。っていうか今回の更新分、名前しか白河が出てきてません!Σ(´Д`;)えー?
ぱちぱち有難うございます!(*´∀`*)先週は申し訳ございませんでした!納期がいっぱいあって、仕事で手一杯になってしまいました。まあ、今週もいっぱいいっぱいぽいんですけど……笑 と、いうことで頑張ります!それでは本文へどうぞ! -
※この記事は30の物語の数には入りません※
真面目な話を書く頭に戻らないので、今日の更新はネタでお茶を濁します。
懐かしい彼らがぐだぐだ話すのをお楽しみください。 -
翼くんが退所の時に翼くんの話を書いたのに他のことをは書かないの、と思ったり思われたりするのもアレなので書きます。昔にも書いた話ですし、私の記憶用でもあるので、読まなくとも結構です。
次は森田くんのことを書きます。いつか剛くんのことも書く日がくるのかなあ。 -
リストに載せてない話を唐突に思い浮かんでしまったという理由だけで書いてしまいました。腐れ縁設定の白河とマサキが将来どういう関係に落ち着くのかなという妄想です。シュウマサのようでシュウマサではなく、男の友情だったりします。
昨日はお休みして申し訳ありませんでした。
ぱちぱち有難うございます。(*´∀`*)今日からまた頑張ります!では本文へどうぞ!