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まだまだ続くよ住宅地編。
次回こそは観光地に向かいます。
この話の白河はマサキをやたらと甘やかしているのですが、今回も例に洩れず甘やかしているような気がしなくもないです。あと触りたがり。何かもうマサキが可愛くて仕方がないんだなー。などと思いながら書いている訳ですが、何気にマサキもそんなシュウにしっかり甘えていると思いません?←
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にょたの話です。
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最近は長編にかかりきりで、あんまりSS書いてないんですよね。
でも私の場合、それで正しいのだと思います。
ほら、@kyoさん途中のままになってる長編がいっぱいあるから……
今後は真面目にそれらの作品と向き合おうと思う次第です。
頑張るぞー。
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まあ全然1時間で書けてないんですけどねッ!←
Twitterがこのまま死ぬかもしれないということで、このシリーズもこのまま終わる可能性が高くなったんですけど、想像以上にイーロンが無能で笑うしかないですよね。何であのシステムで閲覧上限設けて大丈夫だと思ったんだ……
何が笑えるってイーロン本人も閲覧制限かかってるらしいということ。
そらそうなるやろ……
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迷走感が凄い。
彼らへのご褒美として始めた話でしたが、果たしてこれでバカンスになっているのか疑問です。
今回はバリの住宅街ツアーですし。
何かマサキって観光に興味なさそうな感じしません。そういうのはむしろ白河の方が積極的というか。好奇心の向き先が違う気がするんですよね、このふたり。
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どこに着地するのか実は私もわかってないのですが、残り3分の1ほどだと思いますので、最後までお付き合いのほどを宜しくお願いします。では、本文へどうぞ!!
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