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ここまでお付き合い有難うございました!こんな私がだらだら自分の書いた話について語っているだけの長文読んで楽しいのかなー? とは思いますが、少しでも面倒臭い理屈屋であるところのわたくしの作品を読み解く助けにでもなれば幸いです。今回は、
「裏設定」「最初に考えていたあらすじ」
について書いていきます。では早速ですが、本文へどうぞ!PR -
ということで中編です。今回は、
「掘り下げてもよかったところ」
「想定外だったところ」
について書いています。前回のテキストがとんでもない量でしたので、今回は少なめに済ませたいと思っていますが、さてどうなることやら。ということで、本文へどうぞ! -
前回が思ったより好評でしたので、今回もやることにします。リクエストを除く全12編のお話について全部書きますので、前中後編になります。お暇な方やご興味がある方はお読みくださいませ。
「書きたかったところ」「いい感じになった気がするところ」
前編では上記二つについて語ります。では本文へどうぞ! -
pixivの今後の使い方についてです。
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「「脆い心に触れたかった」で始まり、「そっと立ち止まる」がどこかに入って、「何度だって伝えるよ」で終わる物語を書いて欲しいです。」あなただけにの続きで、機嫌をそこねた白河に付いて歩くマサキです。
と、いうことでこのシリーズの最後の締めはマサキ視点で。正直、マサキは直感的な子だと思っているので、理屈っぽい私の文章とは合わない気がしているのですが、でも時々凄く真理を突く発言をする子でもありますし、きっと色々私が思っているより彼にも考えていることがあるのだろうなと思いながら書きました。
いつもは白河とマサキでは文体や使う単語の幅を変えているのですが、今回は文体の調子を変えた程度で使用する単語の幅は変えないようにしました。これで長い戦いを経て成長したマサキが表現出来ていればいいのですが。
ぱちぱち有難うございます。このシリーズは終わりますが、リクエストを頂きましたので、お祭り番外編はもう少しだけ続きます。まだリクは受け付けておりますので、宜しければ軽い気持ちで送って頂けると幸いです。では本文へどうそ。