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「「空はこんなに青いのに」で始まり、「緑が目に眩しかった」で終わる物語を書いて欲しいです。」のお題を消化したもの。胸が騒ぎ立つシュウのお話です。
べったーをご覧の方はご存じだと思いますが、順番を前後してこちらの作品を先に落とします。このシリーズ、他の作品は(時間がはっきりしているものもありますけど)どこから読んでも問題ないのですが、今後投下される以下の作品は時系列が決まっている関係で、出来れば順番通りに読んでいただきたく。
・或る晴れた日の 城下で偶然に顔を合わせたシュウマサ
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・夢より出でて 城下より離れた都市で顔を合わせたシュウマサ
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・月と太陽 気まずい別れを経験した二人の再会
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・あなただけに マサキの言葉に感情的になったシュウ
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・本心(仮)(これから書く話です)
今日で無事にリハビリシリーズも完結を迎えます。やっとこさを終わったリハビリですけど、何て云えばいいんでしょうね。昔の作品を昨日読んでしまったんですけど、「表現の幅が狭くなったな、私」と落ち込むことしきり。もっと精進しないと駄目ですね。
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といったところで、本文へどうぞ!PR -
「「あなたに秘密があるように」で始まり、「さよならの数を数えた」がどこかに入って、「だから帰ろうよ」で終わる物語を書いて欲しいです。」のお題を消化したもの。いつかのどこかでの戦いの合間の話だと思ってくれると幸いです。
また云うのを忘れておりました。拍手・感想・ひとことコメ有難うございます。今週末から30の物語の更新を再開しようと思います。今暫くお待ちください。
引いたお題があと三つほどありまして、それを完成させたらこの白河を主題にしたリハビリシリーズも終わりになります。思ったより長くリハビリをしてしまいましたが、書いていて思ったのは、疲れていると人間ホント酷い文章書くよねっ!ってことだけです。笑
では本文へどうぞ。 -
「「優しいのはあなたです」で始まり、「もう上手に生きられます」で終わる物語を書いて欲しいです。」のお題を消化したもの。未履修でこんな話を書くのもなんですが、ノルス・グラニアが出来上がった時のお話。おかしいところは全て平行世界のお話だと思ってください。
べったーに上げた作品に加筆をしてあります。結構な文章量になっていますので、もしよければあちらをお読みになられた方もどうぞ。 -
キスの日の最終章です。
何かもう手癖で書いてしまった感が拭えませんが、どうにか完結するところまで行きました。タイトルを中身が盛大に裏切っている気がしますが、それはそれで! では、本文へどうぞ! -
「「ありえない話をしようか」で始まり、「知らないふりが上手くなる」がどこかに入って、「手のひらがひどく熱かった」で終わる物語を書いて欲しいです。」のお題を消化したもの。マサキへの気持ちを詰められる白河のお話。お題改変アリ。
取り敢えず今回の持ち込みはここまでです。後はまた溜まったら持ってきます!更新再開した時にログ追うの大変になってしまいますし。と、いうことで本文へどうぞ!