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恐らく、次回で終わると思いますこの話。本日はここまでにしとうございます。
いや、しかし総じてシュウがマサキに発情しているだけの話ですね、これ。笑
あまり前置きを書く気力がないので、早速本文へどうぞ!PR -
気付いたら二桁回に突入です。
今日はこの作品に精魂を捧げて終わりになりそうな@kyoさんです。こんばんは。
バレンタインもやりたいですし、某所のあの救い難い作品も更新したいのですが、とても残念なことに私はひとりしかいないんですよね……私が死ぬまでには、人間の身体は攻殻機動隊のように義体化出来るんじゃないかと思ってるんですが、そうしたら物理的なマルチタスクも可能になったりするんですかね?
でも義体化しても脳はひとつですものね。精神を電脳化(AI化)したら行けるのかな、と思ったりもしますが、複数の自己は同一性を保持出来るのか、といった問題もありますし……
はあ、もうひとりでいいから自分が欲しい。
そんな感じで、では本文へどうぞ! -
息抜き回はまだ続きます。笑
今、滅茶苦茶マサキとシュウについて語りたかったりするんですけど、私がこのふたりについて語ってしまうと、重い話になってしまうのでじっと我慢の子をすることにします。笑
ただ私の態度って、傍目にはどう考えても白河に恋しているようにしか見えなかったりするんですけど、私自身はそんなつもりはなかったりしてですね、実の所彼のことは同士だと認識していたりするんですよ。
だから彼を書く時は、物凄くメンタルが必要になるんですよね。
疲れている時は絶対無理。もう何も言葉が浮かんでこなくなります。
何が云いたいかと申しますと、「あれ、私疲れてる?」そんな感じなんですよ、今。
なのに書きたい気持ちが強過ぎて、身体を休められないんです。いやーもう重いのよ愛情が。笑
そんな感じで本文へどうぞ。 -
まさかこんな時間に更新するとは思っていなかったでしょう、諸君!
@kyoさん頑張りましたよ!
と、いうことでバレンタインネタの第9回です。もー、こっちのふたりはーって感じで打ちながらニヤニヤしてしまいました。幸せっていいですね!そんな感じで本文へどうぞ! -
前回が恐ろしく長かったので、今回は短めで区切りました。
この話に於いて回っていない白河はとても貴重ですね!笑
毎度お馴染みついでのようで申し訳ありませんが……
拍手・感想、本当に有難うございます!
いやもう本当に励みになります。疲れも吹き飛びますね! この二連休で両作品ともにある程度まで算段を付けて、次に進めたらと思っていますので、どうぞ最後までお付き合いのほどを宜しくお願いします。
それでは、本文へどうぞ。