-
第七回となりました。
いつもぱちぱち有難うございます。
こちらの拍手もあちらの拍手も押していただけて、本当に有難いことです。
知らない方の為に、もう一度説明しておきますが、blogとサイトでは使っているお礼SSが別のものになっています。サイトは一種類、blogは六種類です。どちらも当面は変える予定がありません。
その点お含みおきいただけますよう。と、いうことで本文へどうぞ!PR -
諸君、私はモニカを格好良く書くのが好きだ。
公式ではぞんざいな扱いを受けているような気がするんですよね、モニカって。不憫枠というか。だから、王女様らしいモニカが見たい、という気持ちが常にあって。いやまあ、今回の本編とその話は何も関係ないんですけど。
そんな私のストレス解消物語でもあるということで、本文へどうぞ。 -
番組の途中ですがパート2。
いつもマサキから見たシュウばかり書いているので、偶には他の魔装機神の面子から見たシュウを書きたいと思った〇〇から見たシュウという男シリーズ。LONGINGではミオからの視点、蝿の王ではテュッティからの視点を書いたので、最後はヤンロン視点でと思いました。
ただ、白河と話をさせることは出来なかった……
何かこのふたり、本気で話をさせようとすると、絶対に殴り合いの喧嘩が始まりそうな気がしませんか? この程度の文字数で書いちゃいけないものになる気がするので、今回はこんな感じでお茶を濁してしまいました。すみません。と、いうことで本文へどうぞ! -
五回目になりました。
モニカも情報収集をやっているという描写が出てはいるものの、それを私にやらせると、毎回危険な目に合っているような気がします。趣味と実益を兼ねているサフィーネの方が楽をしているなんて変な話だなあ、と、書いている本人が思ったりもするのですが、それはきっと、今回書いたような彼女の性質があるからこそなのでしょうね。と、いうことで本文へどうぞ! -
番組の途中ですが、気分転換に他の物語を。
短気なマサキに軽作業をやらせるとどうなるか、という話をして思い付いた物語です。
なんかただマサキがセニアに弄られるだけの話になった気がしなくもないですが、気にしない!
と、いうことで本文へどうぞ!