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うちの白河とザッシュは仲良くなれないというのを思い知った回です。ザッシュが理屈屋過ぎ。何でこんなにうちのザッシュは黒いんでしょう。私、無邪気な彼を書こうとしているんですけど、毎回何故か黒くなるんですよ。本当に何でだ。
これは駄目ですね。お互いに歩み寄ろうとしても、どうにもならなくなるタイプ同士です。笑PR -
今まで書いてきた話の裏話をちょっとしたいなー、と思ったので書きます。そういうのがお好みでない方はスルーしてやってください。(YOUTUBE動画を貼っているので重い可能性があります)
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リクエストを先に消化すると言ったのですが、
すまんあれは嘘だ。
違うんです。もっといい話が思い浮かべられるんじゃないかと考え始めたらドツボにハマってしまって、だったら気分転換に宣言していたこの話を先にやろうと思いまして……と、いうことで、私の歪んだ愛情を一身に受けるザッシュの話です。「八月の或る長い一日」「ALL is VANITY」の続きとなります。(リクエストはプロットが完成したら直ぐ取り掛かります) -
これでこの後日談も終わりです。お付き合い有難うございまいした。
いやー、弄られるマサキが書けて楽しかったです。青春もさせられましたし!
やっぱりですね、この年齢になりますと、くだらないことでやいのやいのやっていた青春時代が懐かしくなるものでして、そういう思いをマサキたちにさせたいなあ、と。やりたいことを全部やれたので私はとても満足です! 私にしてはちょっと毛色の変わった話になりましたし!
次は最後のリクエストを消化しようと思います。でもあのリクエストは私に大惨事にしろって言ってますよね。いいのですかねえ、私が思うがままの大惨事にして。汗 -
11月も明日で終わりですね。今年一年はあっという間でした。
おかしいな。予定ではイベントシリーズが今年のクリスマスに終了している筈だったんですけどね……ま、まあいいや。来年のクリスマスには絶対に終わらせよう! そのつもりで予定組んでますし! と、いうことでレスなのです!(〃ω〃)