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恐らく残り二回の更新でこの話は完結すると思います。
サフィーネの下品な言い回しを考えるのが楽しい辺り、私の品性には少しばかり問題があるのかも知れません笑 ようやく今回シュウのご登場です。乙女のロマンが詰まった登場の仕方をしていますが、それはまあ、私の作品ではいつものこと、ということで。PR -
今回ルビだらけです。(ルビの振り方は青空文庫に準じています)
その割には、大した内容ではないような。
ヤンロン×サフィーネの巻。きっとこれもヤンロンの愛情表現なのです。 -
いやあ、偶にリューネを書くと可愛くて仕方がないですねー。
お約束の展開てんこ盛りですが、それもまた楽し!
色々と伏線を張りまくってますが、半分位は無意味になると思います。 -
マサキとセニアの会話の巻その2。
だらだらとシリアスな展開が続いておりますが、それもそろそろ終わります。 -
甘い贈り物を、などと言っておきながら全然甘くない展開が続きます。
もう少しだけお付き合いください。