"SRW30周年記念/30の物語"カテゴリーの記事一覧
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本当はもっと重い話にしようと思ってたんですが……あれ????でも白河とリューネがタイマンで話をしているところを書けたので、私としてはそれだけで満足だったりします。
誤字・脱字・衍字がありましたらお知らせください。
私にとってリューネって癒し枠なんだなあと思い知りました。過保護なところはいただけませんが(男はやっぱり女性に無条件の母性を求める生き物なんかなー、と公式におけるリューネの変遷に思ったりもしなかったり)彼女のさっぱりとした性格に助けられることも多々ありますよね。PR -
もっと黒い話にしようかと思っていたのですが、あんまり黒くし過ぎると、公式と整合性が取れなくなりそうなので(既に取れていないという話はさておき)諦めました。
どうでもいいのですけど王宮時代のクリストフの敬称って殿下ですよね。っていうかモニカもセニアも本来殿下の筈なのですが、何でフェイルロードしか殿下じゃないの?という私の素朴な疑問に誰か答えてくれないものですかね。セニアなんか現在進行形で殿下ですよね。降嫁してないですし……
とういうことで本編です(*´∀`*)そろそろほのぼのした話が書きたいです!笑 -
いつかリクエストが来た時の為にと取っておいた妄想だったのですが、一向に来る気配がないのでお蔵出しします。笑 未来から来た白河と幼いマサキが会う話です。
「蝿の王」の続きを先にやるべきなのはわかっているのですが、ダークな時代の白河を書くのは、私が感じているより精神力を削るものであるようです。私も丸くなったんですね。笑
誤字脱字衍字がありましたら遠慮なくお知らせくださいませ。
ぱちぱち有難うございます(*´∀`*)本当に励みになります。と、いうことで本文へどうぞ。 -
いい加減にしろという声が聞こえなくもないですが、今日ちょっと更新できるか怪しいので……
このシリーズの白河は立派にボケ役をやっていることに今更気付きました。
やれば出来るじゃないか、私!笑 -
偶には息抜きをしたいんだお( ^ω^)
ということで、誰も期待していない続編です。
息抜きばかりしてる!なんて云わないで!笑