"SRW30周年記念/30の物語"カテゴリーの記事一覧
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ちょっとどのくらいの長さになるかわからないので、いつもの前後編ではなくナンバリングにしました。マサキの潜入捜査はシリーズに出来そうなほど、色々なネタを考えているのですが、こういうのって需要あるんですかね?
今回はその中でも真面目なものをセレクトしましたが、需要がありそうなら、色々てんこ盛りにして書き上げたいと思っております。
ところで全く関係ない話なんですが、あの、Pixivの百科辞典の作品の欄って、あれは編集されたものなのですか? それとも最新順とかなのでしょうか?
と、いうのもですね、シュウマサの項を見ると、小説の欄が私の作品でエライことになってて……いたたまれない気持ちになってしまって……私自身はああいう大百科系の編集をしたことがないものですから、これどうしたら……と。
といったところで本文へどうぞ!PR -
本当は両想いのふたりが自分の気持ちに素直になれないって話になる予定だったんですが、出来上がったら大幅になんか違う話に……。
私、自分の書くシュウはある程度コントロール出来るんですけど(元々公式でも彼は狂言回し的な役割ですので、非常に動かし易い)、マサキが全然予想通りに動いてくれないことが多々ありまして!
その結果がどうなったのかは、本文でどうぞ。 -
ということで、先ずはこちらから更新再開です。
エロはundergroundで遣り尽くしたので、こちらはなるべくエロなしで進行したいなと思ったりもしているのですが、うちの白河隙さえあればマサキに触っている気がするので、難しいところ。 -
何がツボなのか良くわからない話になりつつあるのですが、夢なんてそんなものですよね。夢の中で白河にしがみついているマサキが可愛かったので、そこさえ書ければいいや、と思ったのですが、それだけだと話にならないので、もう一回、話を纏める為の更新を頑張ります。
とにかく何でもいいから白河とマサキが一緒にいるところが書きたかったんです。そんな話です。 -
もう何か更新をしないと……!ということで、出来たところまで上げます。
先日見た夢を、これ幸いと使うことにしました。当初の予定からタイトルを変更しています。
毎日シュウマサ夢を見られれば幸せなんですがねえ笑