"SRW30周年記念/30の物語"カテゴリーの記事一覧
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ちゃんと観光させましたよ!!!!!!
私がこのふたりに会話をさせようとすると何かおかしな方向に向かいますが……その辺りは、申し訳ない。手癖ということでご了承いただけたら。ホント、どんな会話をするんでしょうね、このふたり。その辺り、未だに理解度が足りないです。
次回はようやくあのプールが役立つことになります。やったー!ここを書きたかったんですよ!
といった感じで次回予告をしつつ、では本文へどうぞ!PR -
私、今更思ったんですけど、うちの白河は実にワガママ王子様ですよねえ。どこがこう、と詳しく指摘はしませんけど、「やることは置いておくから、それをやりながら大人しく待ってろ」って自分は地上にバカンスに向かうって相当ですよ。サフィーネたちは怒っていい。笑
ところで今回で、ようやくふたりが観光へと旅立ってくれたんですよ。ここまでの文字数、実に30000字超え! まさか承前にこれだけの文字数を費やすとは思ってもみませんでしたけど、とにもかくにもこれでやっとスタートライン。シュウマサと一緒にバリに詳しくなろうぜ! といった辺りで本文に入ろうと思います。
感想、拍手有難うございます! 気軽に投げていただけますと、私の「ふたりをべたべたさせる気」がかなりアップします。お陰様で、一回の更新で一度は引っ付かせるという目標を、今回も無事にクリアすることができました。笑 次回も頑張ります。
では、本文へどうぞ! -
まだ観光に辿り着けてないよ!何故!?と思ったんですけど、私がふたりの関係をこの機会にと詳しく描写しようとしているからですね!あと隙あらばべたべたさせたいので!(欲望)
そんな私の欲望が詰まりに詰まっているからか、なんと驚くことなかれ!本日わたくし書いた文字数が五千字を突破しました!三十路以来の一日のアベレージですよ!
何だ、やりたいことをやりたいだけ突っ込めば出来るじゃん私!などと思ったり思わなかったりしながら、でもその内1500字は次々回の更新分なんだよなあ……というオチですすみません!ということで今日は裏側ばかり話しつつ本文に向かいたいと思います!
あ、精霊憑依サイバスターとネオグランゾンのアクスタを手に入れました!
今の私は超幸せモードです!
と、いうことで、本文へどうぞ!(今回は比較的真面目回です) -
観光させると云っておいて何ですが、今回でこの話、連載七回目じゃないですか。何とまだ観光に出発してないんですよ。何してるんですかね、私? どこに着地するつもりなのか!
次回こそ観光です。真面目に観光です。
時々べたべたしながら、とにかく観光です。あとプール。
しかしうちのふたりは、どうかするととうが立った夫婦モードに入りますね。やぱ22日の夫婦の日に何か書くんだった……! そう思うくらいには何かもう夫婦。新鮮さがないんだよなー。笑
そうそう、昨日書いた「こないだ書いたやつのこと」に反応有難うございます。正直、「需要ないだろ」と思いながら書いたので、驚くやら嬉しいやら。読んでいただけただけでも有難いのに、反応までいただけて。わたくし、本当に果報者だと思うことしきりです。
その他拍手や感想も有難うございます。本当に励みになります。
ではでは、本文へどうぞ! -
Q.この話は何ですか?
A.隙あらばべたべたしつつ、男二人がバカンスを楽しむ話です。
他に何もないので、ちょっとした疑問を置いてこのまま本文に進みたいと思いますが、白河とマサキって日頃どんな会話をしているのだろうと考えた時に、私の頭に浮かぶのは「一方的な白河の話を、理解できたりできなかったりしつつ聞き続けるマサキ(もしくはその逆)」の図だったりするのですが、皆様的にはどうです?
このふたりがお互い「ああ」と納得しながら話を進められそうな話題って、戦闘に関するものばかりな気がしなくもなく。でもお互いに興味を持っていない訳ではないので(むしろ滅茶苦茶関心が高い)、ついついわからない話も聞き続けてしまうっていう。そうだったらエモいな、という私の願望なのですが。
いつもぱちぱち有難うございます。とても励みになります。
では本文へどうぞ!