"SRW30周年記念/30の物語"カテゴリーの記事一覧
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書いていて思ったんですけど、古書市ってもしやコ〇ケのようなもの……
そんな不埒なことを考えたりもしながら書いた第二話です。
思うんですけど、白河ってどういうスケジュールで、日々を過ごしているんでしょうね。剣術の稽古だってあるでしょう。研究だってしないといけないでしょう。教団を相手にしないといけないでしょう。日々のルーティンになりそうなものが、一日に収まる気が微塵もしないのですが……
必要に迫られるまでは自ら動かないタイプなのかも知れませんね。でも嫌だなあ。そんな8月31日に宿題を済ませるような白河。笑 と、いうことで、本文へどうぞ!PR -
そろそろこちらも進めないと、折角リクエストをくださった方々に申し訳ないので、ゆっくりではありますが、再開させていただきます。
一気に過去の文章に触れた所為か、今の自分の文章に自信を無くしかけているのがわかる文章になっている気がしなくもないのですが、そこはその内治ると思うのでそっとしておいてください。笑
では、本文へどうぞ! -
先ずは、ここまでお付き合い有難うございました。
拍手や感想は本当に励みになりました!有難うございました!
いつも以上に難産だった話ではありましたが、いかがでしたでしょうか?
拍手にひとことコメント機能もございますので、感想など頂けますと私が小躍りして喜びます。
ようやく完結いたしましたこの話。ちょっと納得の行かないラストにはなりましたが、いずれまた気が向いたら続きを書くかも知れないということで、ご了承いただけますと幸いです。病み切ったような白河を書くのは楽しくもあり、苦しくもありましたが、総じて満足のゆく白河を書けたと思っています。やっぱ白河は重くてなんぼですよね!
では、これにて終幕になります。本文へどうぞ! -
次回で終わりませんでしたーッ!
次こそ多分終わりになると思います。今回は珍しく、わたくし普段しない描写をいたしました。
いつもは意識して書かないやらせないを徹底していたその描写がどこなのかは皆様のご想像にお任せするとして、このシュウはマサキが可愛くて仕方がないらしいということが伝われば幸いです。
では、本文へどうぞ! -
恐らく、次回で終わると思いますこの話。本日はここまでにしとうございます。
いや、しかし総じてシュウがマサキに発情しているだけの話ですね、これ。笑
あまり前置きを書く気力がないので、早速本文へどうぞ!