"SRW30周年記念/30の物語"カテゴリーの記事一覧
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そういや昨日、前置きで触れるのを忘れてしまったんですけど、「媚薬を散布する兵器」って試作ではあったんですけど、アメリカで開発されていた実在のものだったんですよ。そのアイデアを転用させてもらったって、それだけの話なんですが、ある意味恐ろしい兵器ですよね。汗
ということで、今回の話は「本気で怒るマサキ」です。基本的にマサキって後に残らない性格じゃないですか。からかわれてもそれを後々まで愚痴愚痴云ったりしない。そんなマサキが本気で怒るってどういうネタでなんだろうな、と思ったら、やっぱりアレですよね。そんな話です。
残念ながら、時間の関係上、今回はここまで。後編に続きます。
ぱちぱち&コメ有難うございます。色々な話や視点を書けるって楽しいなあ、と思いながらやっております。私、基本的に「他人が書きそうな話には手を出さない」が信条だったんですが、そればかりだと話が広がらないことを思い知りました。(*´∀`*)ということで滅茶苦茶楽しいです!
P.S.このお祭りが終わるまでレイアウトの見易さを優先したい気持ちから、「二十周年記念リクエスト」に関しての記事は非表示にさせて頂きたく存じます。悪しからずご了承ください。PR -
何がしたいかよくわからない話になってしまいました。四次の頃のシュウマサをやりたかったのですが、この時期のマサキは何か惰性で白河を追いかけているような気がひしひしとするんですよね。その微妙な男心を表現したかったのですが、ただのエグいエロになってしまった気がしなくもないです。
ぱちぱち有難うございます(*´∀`*)励みになります! -
携帯、の文字を見た時から、これで一本絶対書くと決めていたので、それを果たせて嬉しい限りです。ちょっと重苦しい真面目な話が続いたので、息抜きにラブラブカップルの話でも、と思ってプロットを練りました。楽しい!
でも実際のこのふたりって、絶対長電話しなさそうですよね。笑 -
私が書くと誰も彼も黒くなるような気がするんですけど、きっと気の所為ですよね!(爽やか)
ということで後編です。本当はもうちょっとコメディタッチにするつもりだったんですが、やっぱりこの辺りの話は茶化しちゃ駄目かなという気持ちがあるもので……では、本文へどうぞ! -
ちょっと今日は体調があまりよろしくないようなので、ここで一旦上げます。もしかすると今日中に完結まで行くかも知れませんが、その場合はまた別に上げます。っていうか、私、一記事の文章量多過ぎだと思うんですよ笑 少し減らした方がいいのではないかと……
ということで適齢期を迎えた白河とフェイルロードのお話です。
毎日細々とした作品を書いていると、ああ、お祭りしてるなー、という気分になります。色々な面から白河やマサキを書けるこの幸福!私は一生をかけて白河愁と安藤正樹を書ききりたいのです(*´∀`*)ぱちぱち有難うございます!無理しない範囲で頑張ります!